2008年08月16日

とま・・・・・・




・・・・どっています。



前に進むべきか



今はまだそのままで行くか。



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



 



もう髪が伸び過ぎてもうどうにもなりません、



浴衣を着たらお客さんに



『幕末の志士のようで似合ってるよ』と言われたのですが



微妙でね(笑)



その内家にあるバリカンに手が伸びそうで怖い、、



今夜は約二年振りのお客さんが来てくれました。



たまたま一度来てくれただけですが、



やはり向こうの記憶にはいつまでも鮮明に残っているものですね



その時と同じ飲み物を注文されて



何を飲んだかで僕も思い出しました。



家族旅行の中、



わざわざ顔を出していただきありがとうございます!



どうか良いご旅行を♪



また来年も心よりお待ちしておりますシーサーメス

  

Posted by もぎん&マコト at 22:47Comments(0)TrackBack(0)日記

2008年08月14日

た~まや~☆

先日、

内地に住む友人夫婦から

東京湾大花火大会の写メが送られてきました♪

皆様盆中はゆっくり過ごされてるでしょうか、

今夜はMOMAもゆったり目、

明日のう~くいもゆるりと過ごして

お昼からの高校野球でも楽しみましょうかわーい(嬉しい顔)
  

Posted by もぎん&マコト at 21:36Comments(0)TrackBack(0)日記

2008年08月06日

沖縄より広島、そして長崎へ祈る。

沖縄と同じく戦下となり、

原爆が投下され、
多くの人達が犠牲となった広島、
そして長崎へ。

ご冥福と悠久の平和を祈ります。  

Posted by もぎん&マコト at 20:56Comments(0)TrackBack(0)日記

2008年08月05日

ゆっくりゆっくり

今日の日が終わったと、

寝床に横たわる。


目を閉じて感じる事は、

一日の疲れとこの身体の重さだけ。


一つ呼吸をする度に、

すっと身体の力が抜けてゆき、ベッドに溶けるよう沈み込んでゆく。


うつぶせになっていると余計に、

圧がかかっているのがわかり、

重力で、このまま地面さえ突き抜けてしまいそうに思える。


そんな事を考えながら、ふと

誰かから何件かきていたメールの返事を

まだしていない事を思い出したが、

もう面倒臭くて、ただひたすら、

肉体の疲れを忘れるように深く、眠りにつく。


お休みよ

お休みよ、

明日からまた、頑張るよ。



疲れた時には、ケニーG。
  

Posted by もぎん&マコト at 20:10Comments(0)TrackBack(0)日記

2008年06月26日

LIVE

男はひどく疲れていた。

先週末の忙しさに加え、

日曜の休みを終えてから

今週も珍しく月・火・水曜とも

店は週末なみの混みようだったからだろう。


でも、男にはかえってその方がよかった、

きちんと頭を整理できない位、動いていたかった。


何か嫌な事を忘れるためには、

他の事で頭の中を埋めればいい。


半年振りに来てくれた二度目のお客さんの名前と

好きな曲を、記憶の底から持ち帰り、

新しい事業を始めようとしている人達の門出を祝い、

たまたまBIRTHDAYだった女性へ

バナナケーキに小さいローソクをして

ささやかなサービスをする。


お客さんの

晴れない霧を振り払えるように

真剣になって考えてみるけれど

それはやはり、自分で解決するものだと結論が出る。

いつも答えは同じはずなのに

気付くと忘れたように、悩んでいる。


色んな事象はたいてい同時にやってきて

一つずつ、順番に片付けようなんて都合よくは行かないものだ。


そんな事を言いながら

最近観た映画での話しを思い出していた。


人間にはある種のテレパシーでもあるかのように

何か新しい事を発見したり

考え出したりすると、

それと同時期に色んな場所で

誰かが同じような事を見つけ出しているらしい。

夢の中で夢だと気付く方法は、

デジタル時計の文字を読むか

明かりのスイッチを点けたり消したりすればいい、

文字盤はゆらゆらしていて読めないし

明かりは決して消えない。


知っていて得なのか、そうでないのかは分からないが、

とにかく様々な事を考えながらも

目の前のお客さんと会話する、

少し強めのジン・トニックを作る。


生きると言う事

愛すると言う事

存在する事

大切な事


色々とある生活の中で

坦々と日々は過ぎる。


そうしてある時、自分の中の何かが繋がり

頭の中が弾ける。


次の瞬間

男はもう、悩んでいる事すら忘れてしまっていた。  

Posted by もぎん&マコト at 22:35Comments(0)TrackBack(0)日記